こんにちは。釣りスタイル、運営者の「アツシ」です。
湘南エリアでも人気の釣り場、大磯サーフ。広大な砂浜で「大磯サーフの釣果はどうかな?」と情報を探している方も多いんじゃないでしょうか。特に、ヒラメやマゴチといったフラットフィッシュ、イナダやカンパチなどの青物が釣れているのか、最新の速報は気になりますよね。
また、シーバスやアジ、日中のキス釣りなど、狙える魚種が豊富なのも大磯サーフの魅力です。でも、いざ行ってみようと思っても、釣果が出やすい時間帯や、釣れているポイント、さらには駐車場の問題など、事前に知っておきたい情報もたくさんあると思います。
この記事では、大磯サーフの最新釣果傾向から、魚種別の攻略法、そして釣行前に必ず知っておきたい注意点まで、分かりやすくまとめていきますね。
- 大磯サーフで今釣れている魚種の最新傾向
- ヒラメ・青物・キスなど魚種別の釣り方
- 釣果が出やすい時間帯と狙い目のポイント
- 釣行前に知るべき「駐車場のトラップ」と回避法
大磯サーフの釣果分析と魚種別傾向
まずは、大磯サーフでどんな魚が、どんな状況で釣れているのか、最近の傾向を分析してみたいと思います。このエリア、実は「当たり日」と「渋い日」の差が結構ハッキリしている印象なんですよね。コンディションさえハマれば爆発的な釣果も期待できますが、そうでない日はベテランでも苦戦する…そんなフィールドかなと思います。
最新釣果速報と釣れている魚種
最近の釣果報告を見ていると、大磯サーフは相変わらず人気で、多くのアングラーで賑わっているみたいですね。安定して名前が挙がるのは、シーバス(セイゴ)、アジ、タイ、そしてヒラメあたりでしょうか。
特に興味深い報告だと、夜明け前の暗い時間帯(05:00頃)に20cmほどのセイゴ(ヒラスズキとの報告も)が釣れているんですが、なんとヒットルアーが120mmの大型ミノーだったりするんです。普通、20cmの魚を狙うならもっと小さいルアーを選びがちですが、自分の体の半分以上あるような大きなベイトを活発に追っている状況が伺えますね。
これは、サーフに接岸しているベイトフィッシュ(イワシなど)のサイズが大きいことの証拠かもしれません。魚のサイズに関わらず、捕食しているベイトのサイズにルアーを合わせる(マッチ・ザ・ベイト)のが、釣果への近道だったりしますからね。
もちろん、青物を狙っているアングラーさんも多いですが、こればかりは回遊次第。青物の釣果が上がらなかった日でも、日によってはサバやイワシ、キスなんかも釣れていて、狙い方や仕掛け次第で色々な魚に出会えるポテンシャルを秘めているのが大磯サーフの魅力ですね。
ヒラメやマゴチの釣果実績

大磯サーフといえば、やっぱりフラットフィッシュ(ヒラメ・マゴチ)は外せないメインターゲットですよね。広大なサーフのどこに潜んでいるか、それを探り当てるのが醍醐味です。
ヒラメのルアーローテーション
ヒラメ狙いだと、ルアーの重さは30gや40gのメタルジグが遠投も効いて標準的かなと思います。ただ、ミノーやワーム(ジグヘッドリグ)も状況によって非常に有効です。
特にカラー選びに迷うかもですが、基本は以下の3種類を軸にローテーションさせるのが良さそうです。
- アピール系 (ピンク、グリーン、派手なラメ入り) まず魚に気付かせたい時、マズメ時や潮が濁っている時に有効ですね。
- ゴールド系(グロー入り) 朝マズメ・夕マズメの薄暗い時間帯や、夜釣りに強いカラーです。グロー(夜光)がボんやり光ることで、他の色とは違ったアピールができます。
- ナチュラル系 (イワシ、キス、アジなど) 日中の明るい時間帯や、水が澄んでいる時、ベイトフィッシュが明確な時に強いですね。
マゴチ狙いのボトムワインド
マゴチ狙いなら、海底付近を重点的に攻める「ボトムワインド」が非常に強いみたいですね。専用のジグヘッドに「マナティ」や「バルト」といったワームを装着して、ロッドをしゃくり上げてワームを左右にダート(不規則な動き)させ、その後フォール(沈下)させて食わせる釣法です。海底から砂煙を上げながらアピールするのがコツですね。
ここでも面白い分析があって、「捕食しているベイトが大きいらしく、ルアーのシルエットも大きめが効果的」という話があります。これはさっきのセイゴの話とも繋がりますが、大磯サーフではルアーサイズを必要以上に小さくしない方が、かえって良型(時には小型も)のヒットに結びつくのかもしれませんね。
青物(イナダ・カンパチ)の釣果

サーフからの青物狙い、あの強烈な引きは一度味わうと病みつきになりますよね!大磯サーフはイナダ(ブリの若魚)やカンパチ(ショゴ)、サバといった回遊魚の実績も豊富です。
ただし、回遊魚はその名の通り、回ってこないと釣れません。過去の「当たり日」には、朝マズメのわずか2時間でカンパチ(ショゴ)が3匹、サバが13匹(リリース含む)なんていう爆釣記録もあるようです。すごいですよね。
逆に、ベイトが接岸しない「渋い日」は全く反応がないことも。この差が激しいのもサーフの青物狙いの特徴です。
重要指標:「鳥山」と「船団」
青物狙いで一番の重要指標は、やっぱり「鳥山(とりやま)」です。鳥(海鳥)が水面の一点に集まってザワザワしていたら、その下にはほぼ間違いなくベイトフィッシュ(小魚の群れ)がいます。そして、そのベイトを青物が下から追い上げている(ナブラになっている)可能性が非常に高いです。
もう一つ、見逃せないのが「船団(せんだん)」。沖合に遊漁船(釣り船)がたくさん集まっていたら、それはブリやワラサ(イナダより大きいサイズ)を狙っている可能性が高いです。高性能な魚群探知機の結果をリアルタイムで見ているようなものなので、その船団がだんだん岸に近づいてきたら…サーフの射程圏内に入ってくる千載一遇のチャンス到来ですね!
シーバスの釣果とヒットルアー
秋が深まると、シーバス(スズキ)の釣果もよく聞かれるようになります。先ほども触れましたが、20cmのセイゴ(スズキの幼魚)が120mmの大型ミノーにヒットしたという報告がありました。
ちょっとマニアックな話かもですが、この釣果が「ヒラスズキ」として報告されている点が気になります。ご存知の方も多いかもですが、通常、大磯のような広大な砂浜(サーフ)で釣れるのは「マルスズキ」なんです。
ヒラスズキは、もっと波が荒々しく打ち付ける「磯(いそ)」を好むタイプなんですよね。もしこれが誤同定でなければ、大磯サーフの西側(「こゆるぎの浜」など、やや磯が絡むエリア)は、専門に狙うアングラーも多いヒラスズキが回遊してくるポテンシャルを秘めているのかもしれません。これは夢が広がりますね。
もちろん、マルスズキだとしても、大型ミノーに果敢にアタックしてくる高活性な個体がいるという事実は変わりませんから、狙ってみる価値は十分ありますね。
釣果が出やすい時間帯と潮回り
大磯サーフの面白いところは、アングラーの活動時間帯によって、狙う魚と釣り方がハッキリ分かれる「二毛作」みたいなパターンがあることです。
時間帯による「二毛作」パターン
- 早朝(夜明け前後 03:00〜07:00頃) ルアーマンが最も集中するゴールデンタイム。青物、ヒラメ、マゴチ、シーバスといった、朝マズメに活発に捕食活動をするフィッシュイーターを狙う時間帯です。
- 日中(日が昇ってから) 日が昇りきると、朝マズメ組のルアーマンが帰り始め、入れ替わるように投げ釣りの人が入ってきます。日中は海底に潜むキス狙いがメインスタイルになります。
この棲み分けは、魚の生態(朝マズメの捕食活動 vs 日中の底生魚の活動)に連動した、非常に合理的なパターンだと思います。
潮回りの重要性
釣果を出すためには、潮回りも非常に重要です。一般的に、潮が止まっている時間帯(干潮・満潮の前後)よりも、潮が活発に動いている時間帯の方が、魚の活性も上がると言われています。
特に、潮の干満差が大きい「大潮」や「中潮」の日は、潮の流れが速くなるため、ベイトフィッシュが動かされ、それを捕食するためにフィッシュイーターのスイッチが入りやすいとされています。
釣行前には、必ず潮見表(タイドグラフ)をチェックして、いつが満潮・干潮で、いつが一番潮が動くのかを把握しておきたいですね。
潮汐情報は、気象庁のホームページでも確認できます。釣行日の潮の動きを事前にチェックしておくと、釣りの計画が立てやすくなりますよ。 (参考:気象庁 潮位表)

大磯サーフで釣果を出す必須攻略法
さて、ここからは大磯サーフで実際に釣果を出すために、もう少し具体的な攻略法を見ていきましょう。特に「日中のキス釣り」の専門性と、誰もが陥る可能性のある「駐車場」の問題は要チェックです。
日中のキス釣果と投げ釣り

日中の大磯サーフの主役は、なんといっても投げ釣りでのキス(シロギス)です。その引きの良さと、食べた時の美味しさから、専門に狙うファンも多い魚ですね。
ただ、ここで一つ、大磯サーフのキス釣りの特徴を示す重要な情報があります。ある釣行記によると、キスの良型がヒットした距離が「5色」と明確に記録されています。
投げ釣り用語でいう「1色」は、道糸(ライン)のマーキングで25mを意味します。つまり、「5色」とは岸から約125m沖の地点ということになります。
これは、ルアーロッドやコンパクトロッドで手軽に楽しむ「チョイ投げ」の距離(〜50m程度)では、到底届かない領域です。本格的な「サーフキャスティング」の世界ですね。
キスの釣果を出すための前提 大磯サーフで安定してキスの釣果を出すには、100m以上をコンスタントに遠投できる専門の投げ竿(オモリ負荷25号以上目安)と、大口径スプールを持つ投げ専用リールの準備が必要と考えた方が良さそうです。
ルアーロッドの流用では、そもそもオモリの重さに竿が耐えられなかったり、リールのスプール径が小さくて飛距離が出なかったりするため、この125m地点に仕掛けを届かせるのはかなり難しいですね。
仕掛けは、キス専用の連鈎(れんばり)仕掛け(6号針など)を使い、釣り方は、仕掛けを巻いては止める「ズル引き」と「ステイ」の繰り返しが基本となります。
大磯サーフは「投げキス大会」も開催されるほどのメジャーポイント。特に「役場下」と呼ばれるポイントは人気で、大会やハイシーズンにはアングラーが密集することもあるようです。お互いに距離を取って、トラブルなく楽しみたいですね。

釣果を左右するタックル選び

大磯サーフで釣果を出すには、前述した通り「何を狙うか」でタックル(竿やリール)を明確に使い分ける必要があります。
大きく分けると、「ルアー(早朝)」と「投げ釣り(日中)」、さらにルアーの中でも「フラットフィッシュ主体」か「大型青物主体」かで必要な装備が変わってきますね。
戦略A:ヒラメ・マゴチ・シーバス主体(Mクラス)
30g〜40gのメタルジグや、120mmクラスのミノー、ワームなどを快適に操作して、フラットフィッシュやシーバスをじっくり狙うスタイルです。10フィート6インチ前後のM(ミディアム)クラスのシーバスロッドやサーフロッドが、遠投性能と操作性のバランスが良くて使いやすいと思います。
リールはシマノなら4000番、ダイワならLT4000番クラスのハイギア(XG, XH)が、ルアーの回収速度も速く、主流になっていますね。
戦略B:大型青物主体(MHクラス)
沖合の「船団」や遠くの「鳥山」を、60g〜80gのヘビー級メタルジグで直撃し、ブリ・ワラサ級(~8kg)の不意の大物にも対応する本格的なショアジギングスタイルです。
この場合、Mクラスのロッドではパワー不足。MH(ミディアムヘビー)クラス以上のショアジギングロッドが必要になります。リールもラインキャパシティ(糸巻き量)と巻き上げパワーを考慮し、ダイワならLT5000番、シマノなら4000〜5000番のXGモデルが安心ですね。
目的別にタックルの目安をまとめると、こんな感じでしょうか。
| ターゲット目的 | ロッド (例) | リール (例) | ライン (例) |
|---|---|---|---|
| ヒラメ・マゴチ・シーバス ミノー、ワーム、~40gジグ | M(ミディアム)クラス (例: ラテオ 106M) | Shimano 4000XG Daiwa LT4000-CXH | PE 0.8~1.2号 |
| 青物(イナダ~ブリ) ~80gのヘビージグ | MH(ミディアムヘビー)クラス (例: コルトスナイパーSS S106MH) | Shimano 4000~5000XG Daiwa LT5000S-CXH | PE 1.2~1.5号 |
| キス(投げ釣り) 100m以上の遠投 | 25号以上の本格投げ竿 (例: サーフリーダー) | 投げ専用リール | PE 0.8号 + 力糸 |
※上記はあくまで一例です。ロッドの硬さやリールの番手は、メーカーによっても感覚が異なります。ご自身の体力やスタイルに合わせて、釣具店(後述)などで相談してみるのも良いと思いますよ。
おすすめのポイントとアクセス
大磯サーフは広大ですが、アングラーが集まりやすい、実績の高いA級ポイントがいくつかあります。
- 役場下: 投げキスの大会が開かれるほどの一級ポイント。サーフへのアクセスもしやすいです。
- こゆるぎの浜: サーフの西側エリア。投げ釣り、シーバス、ヒラメで人気ですが、近くに天然記念物のアオバト飛来地があるため、キャスト方向には注意が必要な場所もあります。
- 磯高前(大磯高校前): こちらも定番のポイントですね。
- ヘッドランド(茅ヶ崎方面): サバ、スズキ、マゴチ、ヒラメ、イナダなど、魚種豊富なポイントとして知られています。
アクセスには車が便利ですが、ここで最も注意すべきなのが、次の「駐車場」の問題です。また、現地での情報収集や緊急の仕掛け補充には、近隣の釣具店が頼りになります。
近隣の釣具店
- すずき釣具店: 大磯港駐車場からすぐ近く。現場での餌(イソメなど)の追加購入や、仕掛けのロスト時の緊急補充に最適です。
- タックルベリー大磯店: 国道1号線沿い。新品・中古タックルが豊富で、「大磯サーフで今何が釣れてる?」といった釣行前のリアルな情報収集の拠点として最適です。
朝マズメ狙いの駐車場トラップ
これは、大磯サーフで釣果を出す上で、この記事で最もお伝えしたい重要な情報かもしれません。
朝マズメ(夜明け前)のゴールデンタイムを狙うルアーアングラーは、魚の活性が上がる「時合(じあい)」を逃さないため、よく「03:00」や「04:00」といった非常に早い時間に現地に到着します。しかし、ここで大きな落とし穴があります。
【最重要】駐車場の営業時間トラップ
アングラーが最も頼りにしがちな、収容台数が最大(350台以上)の「大磯港臨港道路付属駐車場」。ここの営業時間は、なんと…
- [4月〜9月] 4:00〜22:00
- [10月〜3月] 5:00〜22:00
なんです(※この情報は2025年11月時点のものです。料金や時間設定は変更される可能性があるので、必ず現地や大磯町の公式サイトなどで最新情報をご確認ください)。
これが何を意味するかと言うと、例えば、冬のシーズン(10月〜3月)に、一番乗りを目指して03:00に到着しても、駐車場が開く05:00まで最大2時間も入庫できず、最も重要なマズメの時間を駐車場探しや待機で浪費することになります。これは致命的ですよね…。
回避戦略(推奨)
この「駐車場トラップ」を回避するには、事前の計画性が絶対に必要です。
- 24時間営業のコインパーキングを狙う 「大磯海水浴場前パーキング」(最大800円/22台)や「大磯第3」(最大900円/15台)など、24時間営業の駐車場を利用します。サーフに最も近い「大磯海水浴場前」は魅力的ですが、収容台数が22台と非常に少ないため、満車リスクは極めて高いです。
- 予約制駐車場を事前に確保する 「特P」や「akippa」などのサービスを利用して、事前に格安の駐車場を予約してしまうのが最も確実かもしれません。「12時間250円」といった格安料金で予約できる場合もありますが、こちらも台数は1〜2台と限られるため、釣行日が決まったらすぐに押さえる必要があります。
逆に、日が昇ってから活動する「投げ釣り師」の方は、営業時間の問題がなく、収容台数が圧倒的に多い「大磯港臨港道路付属駐車場」を利用するのが、最も合理的で安心ですね。
渋い日に試したい攻略のヒント

大磯サーフは「当たり日」のポテンシャルも高いですが、ベテランのアングラーであってもボウズ(釣果ゼロ)や小型魚1匹のみという「渋い日」も多いのが現実です。
本命のヒラメや青物が全く反応しない…そんな時は、「ジグサビキ」を試してみるのも一つの手です。これは、メタルジグの先にサビキ仕掛けを付けたもので、遠投してジグで底を取りながら、サビキで中層〜表層を漂う小魚を狙う釣法です。
本命がダメでも、日中から回遊してきた小サバやイワシ、アジなどが釣れ出すことがあります。「今日はどうしても魚の顔が見たい!」「お土産を確保したい!」という時は、ターゲットにこだわりすぎず、五目釣りスタイルに切り替える柔軟さも、釣果を出すヒントになるかなと思います。

大磯サーフの釣果を伸ばす総まとめ
最後に、大磯サーフでの釣果を最大化するための戦略をまとめますね。
大磯サーフの釣果を伸ばす鍵は、「何を」「いつ」狙うかを明確に定義し、それに合わせた「タックル」と「計画」を徹底することかなと思います。
大磯サーフ釣果アップの鍵
- 戦略の二分化(時間) 「朝マズメのルアー(青物・フラット)」か「日中の投げ釣り(キス)」か、自分の目的(とスタイル)をハッキリさせましょう。
- ルアー戦略の細分化(タックル) ルアーなら、ミノーや40gジグでヒラメをじっくり狙う「Mクラス」か、80g級ジグでブリ級の回遊に備える「MHクラス」か、タックル戦略を決めましょう。
- キス戦略の前提(タックル) キス狙いなら、ヒットレンジが125m沖の可能性を考え、中途半端な「チョイ投げ」ではなく、本格的な「サーフキャスティング」タックルを準備しましょう。
- 最大の障壁(駐車場)の克服 朝マズメ狙いなら「駐車場トラップ」を必ず認識し、24時間営業のコインパーキング(満車リスク覚悟)か、予約制駐車場(事前確保必須)を利用する計画性が、釣果(=マズメの時間を逃さないこと)に直結します。
厳しい「渋い日」もありますが、カンパチやサバが爆発する「当たり日」もある、ポテンシャルの高い魅力的なフィールドです。この記事で紹介した情報が、あなたの大磯サーフでの釣果アップに少しでも役立てば嬉しいです!

