夜釣りの時間帯を徹底攻略!釣果を伸ばす狙い時と安全の心得

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こんにちは。釣りスタイル、運営者の「アツシ」です。

夜の海に仕掛けを投げ入れるあのワクワク感、たまらないですよね。でも、いざ夜釣りに挑戦しようと思っても、どのタイミングで行けばいいのか迷うことも多いかなと思います。夜釣りの時間帯に関しては、何時が一番釣れるのか、潮の満ち引きはどう関係するのかなど、疑問が尽きないですよね。せっかく夜の静かな海に出かけても、魚の反応が全くないと寂しいものです。

私自身、何度も夜の堤防に通い詰めましたが、やはり釣れる時と釣れない時の差は、選ぶ時間に関係していることが多いなと感じています。マズメ時や潮の動き、そして季節ごとの変化をしっかり理解することで、夜釣りの時間帯の選び方は劇的に改善されますよ。この記事を読めば、次に釣りに行くべき最適なタイミングがはっきり分かり、もっと夜釣りが楽しく、そして実りあるものになるはずです。

【この記事で分かること】

  • マズメ時から夜への移行期がなぜチャンスなのか
  • 潮の満ち引きと夜釣りの活性の深い関係性
  • 常夜灯の光の種類や明暗を利用した具体的な釣り方
  • 季節や魚種に合わせた失敗しないスケジュールの立て方
目次

夜釣りの時間帯を攻略せよ!釣果を伸ばす基本ルール

夜釣りを成功させるためには、闇雲に竿を出すのではなく、魚が動く「理由」を知ることが近道です。ここでは、光量や潮の流れといった、釣果を左右する基本的な要素について詳しく見ていきましょう。

夕マズメから夜釣りの時間帯へ繋ぐタイミング

釣りのゴールデンタイムとして有名な「マズメ」ですが、夜釣りを始める上で夕マズメからのエントリーは非常に理にかなった戦略です。なぜこのタイミングが特別なのかというと、魚の視覚特性が大きく関係しているからなんですね。魚の目には、明るい場所で働く細胞と暗い場所で働く細胞がありますが、その切り替えが起こる「薄明時(はくめいじ/明るさが急激に変わる時間帯)」は、捕食者である大型魚にとって圧倒的に有利な時間になります。小魚などの被食者が視覚の変化に戸惑っている隙に、目が慣れるのが早い肉食魚が襲いかかる、という構図ができあがるわけです。

また、プランクトンの動きも活発になります。夕方になると動物プランクトンが表層に向かって浮上を始め、それを追って小魚が動き出し、さらにそれを狙う大きな魚が接岸してくるという「食の連鎖」が短時間で一気に形成されます。この活性の高い状態を捉えてから本格的な夜釣りの時間帯へ移行することで、魚の居場所を特定しやすくなりますよ。暗くなってからもその場に群れが留まることが多いので、明るいうちに現場に入って地形や障害物の位置を確認しつつ、夕マズメの爆発力を味方につけるのが、夜釣りで外さないための鉄則と言えるかなと思います。

私たちが普段目にしている海も、このマズメ時を境に全く別の顔を見せます。魚の警戒心が劇的に低下し、日中なら見切られてしまうような太いラインや大きなルアーにも果敢にアタックしてくるようになるんです。この「無双状態」から夜の静かな釣りへと繋いでいくプロセスは、何度経験しても興奮するものですよ。

満潮や干潮が夜釣りの時間帯の活性に与える影響

海釣りを語る上で「潮汐(ちょうせき)」の影響は無視できません。夜釣りの時間帯をいつにするか決める際、時計の針よりもタイドグラフの動きを優先すべき場合も多いですね。満潮時は水位が上昇するため、普段は浅すぎて魚が入ってこれないような護岸際やテトラポッドの隙間まで、魚がエサを探しにやってきます。特に夜間は魚の警戒心が低いため、足元ギリギリまでシーバスやクロダイ、根魚が差してくる「シャローゲーム」が成立しやすくなるのが魅力ですね。

一方で、干潮時がダメかというとそんなことはありません。潮が引くことで、普段は届かない沖にある「ミオ筋(船が通る深い溝)」や沈み根がルアーの射程圏内に入ってくることがあります。水がある場所が限定されるため、魚の密度が上がり、ピンポイントで群れを見つけやすくなるメリットがあるんです。ここで大切なのは、潮位そのものだけでなく「潮が動き出す瞬間」を捉えること。潮止まりの静寂から水面がざわつき始めるタイミングは、魚の捕食スイッチが入る最大のチャンスになります。

潮の状態 夜釣りの特徴 狙い目のポイント
満潮前後 水位が高く魚が岸に寄る 足元の壁際、テトラ周辺
干潮前後 ポイントが絞り込みやすい 沖の深場、ブレイクライン
上げ始め 活性が上がり始める瞬間 潮通しの良い岬、波止の先端

このように、潮の動きと夜釣りの時間帯を組み合わせて考えることで、ボウズ(釣果ゼロ)のリスクを大幅に減らせます。特に潮の動き出しは、水中の酸素濃度や水温の変化を魚が敏感に察知するタイミングなので、その1時間前から準備を終えておくのが理想的ですね。

常夜灯の明暗を活かす夜釣りの時間帯と攻め方

夜釣りの最大の武器と言えば、港湾部に設置された常夜灯ですよね。灯りはプランクトンを呼び寄せ、それを狙うベイトフィッシュ、さらにそれらを捕食するフィッシュイーターが集まるという、人工的な「一級ポイント」を作り出します。ここで重要なのは、単に「明るい場所を釣る」のではなく「明暗の境界線」を意識すること。多くの魚は、自分自身を敵から隠すために暗闇に潜み、光の中に集まるエサを虎視眈々と狙っています。ルアーを明るいところに着水させ、暗い方へ引っ張ってくる、あるいはその逆の軌道を描くことで、魚のリアクションバイトを誘発できるんです。

また、最近はLEDの常夜灯が増えていますが、以前主流だったオレンジ色のナトリウム灯とは魚の反応が少し違います。ナトリウム灯は光が柔らかく拡散しやすいため、魚が表層付近まで浮いてくるケースが多いと言われています。対してLED灯は光の直進性が強く、水中深くまで届く一方で、光が届く範囲と届かない範囲がパキッとはっきり分かれます。そのため、LEDの下では魚が底付近や、よりタイトな影に潜んでいることが多いですね。こうした「光の質」まで意識できるようになると、夜釣りの時間帯における攻略の幅がぐっと広がります。

常夜灯周りの釣りでは、あまりライトを水面に直接向けないことも大切です。魚は光に寄ってくるとはいえ、不自然な光(特に人為的なヘッドライトの直射など)には非常に敏感で、一瞬で群れが散ってしまうこともあります。常夜灯の恩恵を受けつつ、自分自身の存在は消す。この「忍び」のような意識が、夜の堤防で竿を出すアングラーには求められるのかなと思います。

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アジングを成功させる夜釣りの時間帯と潮の読み方

アジングは夜釣りの時間帯がメインとなる釣りの代表格ですが、アジの回遊パターンを掴めるかどうかが勝負の分かれ目になります。アジは非常に回遊性が高く、夕マズメに一気に堤防内に入ってくる「夕マズメダッシュ」という現象がよく起こります。このラッシュ時は、アジの活性が異常に高いため、初心者の方でも簡単に釣ることができる最高のボーナスタイムですね。しかし、ラッシュが終わった後の「深夜帯」をどう釣るかがアジングの醍醐味でもあります。

深夜になると、アジは常夜灯周辺の明暗部に居着く「居着き個体」と、沖を回遊し続ける個体に分かれます。この時間帯に重要なのは、潮の流れの向きと強さです。アジは流れに向かって頭を向け、流れてくるエサを待つ習性があるため、ジグヘッドを潮に乗せて漂わせる「ドリフト」というテクニックが非常に有効になります。潮が止まっている時間はアタリが遠のきやすいので、そんな時はあえてポイントを休ませたり、少しでも水の動きがある場所(水路の出口や岬の先端など)へ移動したりする決断も必要ですね。

アジングでの時間帯選びにおいて、もう一つ無視できないのが月明かりです。満月の夜は海面全体が明るくなるため、アジが常夜灯に集中せず、広範囲に散らばってしまうことがあります。逆に新月の夜は常夜灯の集魚効果が最大化されるため、ポイントが絞りやすくなります。このように、タイドグラフだけでなく「月齢」まで考慮に入れて夜釣りの時間帯をプランニングできると、アジングの成功率は格段に上がりますよ。

アオリイカを狙うなら外せない夜釣りの時間帯

エギングにおいて、アオリイカは「夜に釣る魚」というイメージが強いですが、実際に夜間の方が大型の警戒心が薄れ、ヒット率が高まる傾向にあります。イカは非常に視力が発達しており、わずかな光を利用してベイトを探しています。そのため、特に月明かりがある夜はエギのシルエットがはっきり見えるため、アオリイカの活性が上がりやすいと言われています。月明かりに照らされた海面で、エギをゆっくりとフォール(沈下)させている最中に、ラインがスッと走る感覚は病みつきになりますよね。

夜間のアオリイカは、日中よりも上のレンジ(水深)に浮いてきていることが多いです。ボトム(底)をネチネチ攻めるだけでなく、中層から表層付近まで丁寧に探ってみてください。特に常夜灯周辺では、エサとなる小魚が浮いていることが多いので、その直下をエギで通してあげるのがコツです。また、潮の満ち引きに関しても「上げ七分」や「下げ三分」といった、潮が勢いよく動く時間帯に実績が集中します。この「潮が動くタイミング」と「夜の時間」が重なる瞬間こそが、エギングにおける最強の地合いと言えるでしょう。

ただし、夜のエギングはライン(糸)の動きが見えにくいため、手感度や音、あるいは視認性の良いラインを使用するなどの工夫が必要です。イカがエギを抱く感触を闇の中で捉えるのは少し練習がいりますが、慣れてくれば昼間よりも圧倒的な釣果を叩き出せる可能性があります。春の大型狙いなら、深夜の静まり返った堤防でじっくりと腰を据えて回遊を待つのも、一つの贅沢な釣りの形かなと思いますね。

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季節別に見る夜釣りの時間帯の選び方と安全の心得

海の状態は季節によって劇的に変化します。魚の適水温やベイトの種類に合わせ、攻めるべき夜釣りの時間帯も柔軟にシフトさせていく必要があります。

夏の夜釣りの時間帯は高水温を避けた深夜が狙い目

夏の夜釣りは、厳しい暑さを避けられるためアングラーにとっても快適ですが、魚にとっても夜は「食事の時間」として非常に重要です。日中の強い日差しで表層水温が30度近くまで上がることもあり、水中の溶存酸素(酸素の量)が減り、魚にとっては非常に苦しい環境になります。そのため、日が落ちて気温が下がり、表層の水温が落ち着き始める夜の8時以降からが本番ですね。特に深夜から明け方にかけての涼しい時間帯は、魚が積極的にエサを求めて浅場へ差してきます。

夏場の夜釣りで面白いのは、普段はお目にかかれないような夜に活発になる魚種がターゲットになることです。アナゴやマゴチ、時には大型のコロダイやエイなどがヒットすることもあり、何が掛かるかわからないスリルがあります。また、夏の風物詩であるタチウオも、夕マズメに接岸してからは夜通し狙えるターゲットです。深夜になるとタチウオのレンジが下がることが多いため、時間帯によって棚(狙う深さ)を調整していくのがコツですね。

夏の夜釣りで注意したいのが、水温が高すぎて逆に魚の活性が落ちてしまう「夏バテ」の状態です。そんな時は、少しでも水が動いている場所や、外洋からの新しい水が入ってくるポイントを選ぶことが大切です。涼しい深夜、波の音を聞きながら竿を出す時間は、日中の喧騒を忘れさせてくれる最高のひとときになりますが、熱中症の危険は夜でもあるので、こまめな水分補給は忘れないようにしてくださいね。

冬の夜釣りの時間帯を制する水温安定時の見極め

冬の夜釣りは寒さとの戦いになりますが、メバリング(メバル狙い)など、この時期ならではの楽しみがあります。冬の海は透明度が上がりやすく、日中は魚に見切られやすいため、夜釣りの時間帯は非常に有利になります。ただし、冬は深夜になると「放射冷却」によって急激に外気温が下がり、それに引きずられるように水深の浅い場所の水温も低下してしまいます。水温が下がると魚の動きは鈍くなるため、冬の夜釣りでは「日中の温かさが残っている夕方から夜10時頃まで」を集中して狙うのが効率的です。

また、冬は安定した水温を求めて魚が深い場所に集まる傾向があります。深夜に釣る場合は、なるべく水深のあるポイントや、消波ブロックが複雑に沈んでいて水温が変化しにくい場所を狙うのがセオリーですね。冬のメバルは「凪(なぎ)」を釣れと言われるように、風がなく海面が静かな夜に活性が上がることが多いです。冷え込みが厳しい日は無理をせず、短時間集中で地合いを狙い撃ちするのが、冬の夜釣りの時間帯を楽しむコツと言えるでしょう。

私自身、冬の深夜に凍えながら竿を出したこともありますが、やはり水温が安定している宵の口(よいのくち)に軍配が上がることが多かったです。防寒対策として、電熱ベストや厚手のソックス、そして温かい飲み物を用意して、体温を保つことを最優先にしてください。寒さで集中力が切れると、せっかくの繊細なアタリも逃してしまいますからね。

シーバス攻略に欠かせない夜釣りの時間帯と戦略

シーバスを夜に狙うなら、キーワードは「ストラクチャー(構造物)」と「流れ」です。シーバスは夜間、橋脚のライトが作る明暗の境目や、堤防の際などに身を潜め、流れてくるエサを待ち伏せしています。このため、何時であっても「潮が動いていて、エサとなるベイトが流れている状態」が最強の時間帯となります。特に満潮から下げ潮に転じる瞬間は、水位が下がることでベイトが沖へと流されやすくなるため、シーバスの捕食スイッチが入りやすくなります。

春先なら「バチ抜け」パターンも外せません。ゴカイなどの多毛類が産卵のために一斉に浮上する現象ですが、これは決まって夜間の大潮や中潮、満潮からの下げ潮のタイミングで起こります。この時ばかりは、シーバスが狂ったように表層でエサを追い回すため、時間帯さえ合わせれば爆釣のチャンスとなります。逆に秋の深まりとともに、越冬前の荒食いをするシーバスを狙う場合は、夕マズメから夜の早い時間にベイトが溜まりやすいシャローエリアを狙うのが効果的です。

シーバスゲームでは、1分1秒の地合いの変化が釣果を分けます。さっきまで入れ食いだったのに、潮が緩んだ瞬間にパタッと反応がなくなる。そんなシビアな世界だからこそ、タイドグラフを読み解き、自分なりの仮説を立てて挑む面白さがあるんです。夜釣りの時間帯を制する者は、シーバスを制すると言っても過言ではないかなと思います。

安全装備を整えて夜釣りの時間帯を安心して楽しむ

夜釣りにおいて、安全管理は釣果以上に重要なテーマです。暗闇の海は、私たちが想像する以上にリスクを孕んでいます。まず、ライフジャケット(救命胴衣)の着用は、アングラーとしての最低限の義務と考えたいですね。夜間に落水した場合、周囲から発見される可能性は日中よりも格段に低くなります。膨張式や浮力体入りのベストを正しく着用し、万が一の際にも浮力を確保できるようにしておきましょう。

次に欠かせないのが照明器具です。ヘッドライトは足元を照らすだけでなく、仕掛けを作ったり魚を外したりする手元の作業にも必須です。予備の電池やサブライトも必ず携帯しましょう。また、夜間は距離感が掴みにくいため、テトラポッドの上など不安定な場所での移動は極力避けるべきです。堤防であっても、海面との境目が見えにくいことがあるので、常に余裕を持った行動を心がけてください。夜釣りの時間帯を安全に楽しむための公的な情報は、海上保安庁の安全啓発サイトなどで確認することをお勧めします。

夜釣りの安全ルール

・ライフジャケットを必ず着用する
・ヘッドライトに加え、予備の光源を持参する
・単独釣行を避け、行き先を家族に伝えておく
・無理な場所移動はせず、足場の良い場所を選ぶ

自分の命を守ることは、大切な家族の元へ無事に帰るための約束でもあります。安全装備を万全にすることで、心に余裕が生まれ、結果として釣果にも繋がると私は信じています。

🔦 夜釣りを安全・快適に楽しむための必須装備

夜釣りで一番のストレスは「手元が見えないこと」。細いラインの結束やルアー交換、そして何より足元の安全確保に、信頼できる明るさは欠かせません。僕も現場で愛用している、タフで高輝度なライトがこちら。

マナーを守って夜釣りの時間帯を賢く楽しむまとめ

さて、夜釣りの時間帯について深く掘り下げてきましたが、いかがでしたか。一番大切なのは、自然のサイクル(光・潮・季節)をリスペクトし、それに合わせて自分たちの行動を最適化していくことかなと思います。夕マズメの爆発力を活かし、潮の動きを読み、常夜灯の明暗を丁寧に探る。こうしたプロセスの積み重ねが、夜の静かな海での一尾に繋がります。成長の早いアジや、賢いシーバス、神秘的なアオリイカなど、夜には魅力的なターゲットが本当にたくさんいますよ。

ただし、夜釣りができる場所は決して当たり前のものではありません。夜間は音が非常に響くため、住宅に近い港湾部では、話し声や車のドアの開閉音、ラジオの音などが近隣の方々の迷惑になることがあります。また、ゴミの放置や立入禁止区域への侵入は、多くの素晴らしい釣り場が閉鎖される直接の原因になっています。夜釣りの時間帯をこれからも楽しむために、私たち一人一人が「来た時よりも美しく」の精神で、モラルある行動を徹底したいですね。正確な潮汐データなどは、気象庁の潮位表を参考に、安全な計画を立ててください。

夜釣りのまとめアドバイス

(出典:気象庁『潮位表』)を確認し、マズメと潮の動きが重なるタイミングを狙ってみてください。データはあくまで目安ですが、根拠を持って選んだ時間は、きっとあなたの釣りを一段上のステージへ引き上げてくれるはずです。

夜釣りの他にも、潮の流れや海の状態についてもっと深く知りたい方は、こちらの記事も参考にしてみてください。

釣り潮見表の完全ガイド!潮回りと潮止まりで釣果UPの戦略

それでは、皆様の夜釣りが、驚きと喜びに満ちたものになりますように。あつしでした!

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